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エンリコ・マシアスや音楽に関連する話題でなくてもかまいません。
ゲストブックも兼ねていますので、気軽にこちらに立ち寄った足跡を
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毎日の習慣に

No.93 投稿者:えんりこ・あぐねす  Mail  投稿日:2013年12月20日(金) 01時06分03秒

マシアス曲がいちいちレコードをかけなくてもいつでも聞けるサイトです。「名曲あれこれ」を聴きながら仕事をしている今日この頃です。本当にありがたいサイトです。「素人の手作り」と謙遜してみますが、マシアスに関する情報を満載しているのと「お宝探しの旅」のコーナーはとても面白く、これだけの手間暇をかけて見える点では素晴らしいサイトだと思います。マシアスの曲がいろいろな国の言葉で歌われているのを初めて聞きました。感服してます。仕事(会計事務所)しながらマシアス曲を聞くという毎日の習慣になりつつあります。

えんりこ・あぐねすさん、ようこそ

No.92 投稿者:ふき  投稿日:2013年12月19日(木) 00時39分21秒

おっしゃる通りです。私はえんりこ・あぐねすさんより若干年上です(笑)。マシアスのファンは大体この幅の年齢層が多いですね。
最近はやっと自分の時間が自由に取れるようになったので、昔から好きだった音楽と旅行に明け暮れています。とりあえず若いころに鍛えた自分流の旅行術で、最近はとりあえず東南アジアを回っています。来年はできたら中東、欧州を訪れたいところです。飛行機に乗っている時間が長いので、スマホにたっぷりマシアスの歌を入れて、よく聞いています。マシアスの歌は何回聞いても飽きが来ないから不思議です。旅行先でドミトリーに泊まったときなど、出会ったフランス人に「エンリコ・マシアスって歌手知っている?」って聞くことがありますが、名前程度しか知らない人が多いですね。若い人が多いからしかたないですが、ちょっと残念です。
このサイトは完全に素人の手作りです。デザイン的にも洗練されていません。しかし情報の正確さには留意しているつもりです。もう少なくなってしまった貴重な情報を日本のマシアスファンや元マシアスファンと共有できたら、私としてはしあわせです。

ましあすだいすきふぁん

No.91 投稿者:えんりこ・あぐねす  Mail  投稿日:2013年12月13日(金) 00時01分35秒

エンリコ・マシアスの曲は19歳の時初めて聞いて以来大好きな歌手です。その頃は名古屋のコンサートに出かけたり、レコードも何回も聞きながらまたテープにも録音してしょっちゅう聞いていました。時たま今でも口ずさむこともありカラオケでは「恋心}を歌ってました。早40年以上になってしまった。なにげなしにマシアスのコーナーのサイトをみていたらこのホームページにたどりつきました。いやはや、いいホームページですね。私もレコードの数を調べましたら8枚のLP盤を持っていました。さっそく昔に戻りたくて聞き直しました。このサイト本当にありがとうございます。マシアスの曲はほとんどすきですが、特に好きな曲を列挙しました。  愛の生命 想い出のソレンツァラ 恋心 世界の子供たち エル・ポロンポンペロ 等々 ふきさんも私より若干目上の方だと推察します。年代を感じます。また、曲の聞き直しをしてメールをしてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

いらっしゃいませ

No.90 投稿者:ふき  投稿日:2013年07月27日(土) 10時00分59秒

最初はどなたも偶然の出会いが多いですね。「ラジオから流れていた」「テレビに出ていた」。阿部ちゃんのように「先輩のレコードをたまたま聞いた」など。私が最初にエンリコ・マシアスの曲を聞いたのも友人の家のラジオでした。このころはインターネットがない時代なので、ラジオ、テレビ、レコードなどは重要なメディアでした。
今はそれらに加え、ネットという重宝な手段があります。こうして、日本全国いや世界のマシアス・ファンと気軽にコミュニケーションが取れるというのは、自分は一人じゃないんだという実感がわいて、うれしいですね。

エンリコマシアス見つけた

No.89 投稿者:阿部ちゃん  投稿日:2013年07月24日(水) 01時27分55秒

はじめまして、エンリコマシアスの曲と初めてあったのは看護学校の先輩の家で、記憶薄いのですがヨーロッパ関係のレコードと世界の旅案内みたいな結構古い書巻みたいな感じでした、そこからエンリコマシアスの恋心好きになりました。今は何でもネットで調べられますね^^お互い年代感じますが、今後も聞きたい曲に変わりませんね^^

Re:マシアスを聴き直してます。

No.88 投稿者:ふき  投稿日:2013年06月22日(土) 20時37分04秒

ター坊さん、こんにちは。
1960年代はシャンソンやカンツォーネといったヨーロッパの音楽が日本で大流行しました。1970年代はまだその影響が残っていましたが、1980年代以降は徐々にフェイドアウトして行き、今ではもう日本ではほとんどゼロに近い状態です。ほんとうにさみしい限りですね。
実はマシアス、アダモ、アズナブールはいずれもシャンソン歌手とはいっても、外来系です。マシアスはアルジェリアからの引揚者、アダモはイタリア系、アズナブールはアルメニア系といったように、本来のフランス人にはない要素と感性を持っていて、それが魅力でもありました。明らかにそれまでの「古きよき時代のシャンソン」とは違いました。どちらが好きかは個人的な趣味の問題ですが、私は後者が好みです。新鮮なメロディーやリズム感が心を癒し、体に元気をくれた気がします。

さて、そうみてみると、ター坊さんのあげられたLPベスト3はそんなマシアスが我々のために作ってくれた珠玉の作品といっていいでしょう。
@『太陽は輝く』のLPは1960年代を締めくくる傑作ですね。アルジェリアから来たばかりのころの素朴さにフランス的な品位も加わって来ました。レコード会社もフィリップスに変わったばかりで、意欲的だったのでしょう。特に「黙ってないで」はいい曲ですね。昔ギターで歌いたくて、楽譜を買いました。コードが出ているからです。しかも自分用の転調を鉛筆で書き込みしてあります。相当練習したようで…(笑)
A『メリーザ』は1970年代の脂がのっているころのLP。FM放送でたまに流れていました。カセットに録音してウォークマンで聞いた時代です。語学オタクの私は「ウンパレレ」がいったいどんな意味だろうと思いながら聞いていました。いまだに「謎」のままです。副題から想像するに、ジャマイカのクレオル?でしょうか。どなたかご存じありませんか。
B『エンリコ・マシアス』このトレマ盤(310092)はタイトルがないというか、歌手名がそのままタイトルのようです。まさに成熟したマシアスそのものを表しています。「わが心のフランス」は名曲ですね。そして「君を愛しているから」等など、どれもすばらしいです。

シングル盤のB面というと、邦楽、洋楽問わず、ワンランク落ちたようなものが収録されているのが普通ですが、マシアスのレコードに関しては、そんなことはありません。両方ともA面にしてもおかしくないものばかりです。結局駄作がないんでしょうね。ただ、日本で未発売の名曲も多くあります。アルジェリア時代に作って暖めていた「チキータ」などもそのひとつ。とても16歳の作とは思えないほどです。「名曲あれこれ」にも入れましたが、YoiTubeのリンクが切れてしまいました。残念です。

マシアスを聴き直してます。

No.87 投稿者:ター坊  投稿日:2013年06月15日(土) 22時11分31秒

 最近の音楽にはどうも馴染めないので、改めてマシアス、アダモ、アズナブールなどを聴き直しています。そこで、独断と偏見で私なりのマシアスのLPベスト3を選んでみました。
@「太陽は輝く OP-8612」
「愛の生命」、「黙ってないで」、「大いなる 海よ」、「エルサレムのノエル」など名曲揃い で最も充実している1枚と思います。
A「メリーザ FDX-204」
 「メリーザ」、「ウンパレレ」、「子供の世界
  」など70年代の代表作揃い。
B「トレマ310092」
 「わが心のフランス」などが収録されており、 レコード会社を移って80年代に向けた意欲溢れ る内容。
 以上ですが、いかがでしょうか?
  その他、あまり知られていませんが、「この
 愛しきもの」(「恋の迷い」のB面)、「ト  ワ・キ・セ」(「太陽の家」のB面)なども素 晴らしい曲だと思っています。
  グローバル化時代となり、良き時代のシャン ソンやカンツォーネなどが忘れ去られているよ うで、往年の歌手のニュースも入って来ず淋し い限りです。


「わかっているよ」

No.86 投稿者:ふき  投稿日:2013年06月08日(土) 21時04分16秒

むーみんのママさん、こんにちは。
マシアスのレコードの中で、どれが一番売れたのかというと、実はこの「わかっているよ」の日本語版だったのではないでしょうか。もちろんこの曲より以前に「恋心」や「想い出のソレンツァラ」などのヒット曲もありますが、私の記憶では、ラジオから流れていたのは岸洋子の歌やクロードチアリのギター演奏のほうが多かったような気がします。もちろんマシアスの歌も流れていましたが、特に初期のころは彼らにある意味で助けてもらった感もあります。
アダモが日本進出当時、「サントワマミー」の日本語版を越路吹雪に歌ってもらい、そのヒットをきっかけに、本家本元の彼自身が乗り込んできて、後に日本語版「雪が降る」を大ヒットさせたように、マシアスの「わかっているよ」はアダモの「雪が降る」に相当するレコード会社の戦略だったのかも知れません。
余談になりますが、私の40年近くになる友人に、このサイトの立ち上げ後に、「エンリコ・マシアスのサイトを始めました」と言ったら、このサイトを見に来ました。そして昔たった1度だけ聞いたけど、なぜか忘れられず、時々口ずさむことがあるというその歌をこのサイトの「名曲あれこれ」の中で発見したというのです。それが「わかっているよ」でした。友人は「わかっているよ、ジュノバジュノバ…」というフレーズのみで、いったい誰が歌っているのか、またタイトルは何なのかがずっとわからず、謎でしたが、やっと「長年の謎が解けました」と逆に感謝されました。これは私も嬉しかったですね。

FacebookやTwitterはまだやったことはありませんが、興味はあります。何事ものんびりやるタイプなので、Facebookを始めましたら、むーみんのママさんのページにもお伺いしたいと思います。

40数年ぶりの 日本語版【わかっているよ】

No.85 投稿者:むーみんのママ  Mail  投稿日:2013年06月04日(火) 09時07分05秒

インターネットが普及したおかげで世界中のマシアスファンとリアルタイムに交流できる世になり嬉しい限りです。
そのファンの一人が私のFacebookのページに日本語バージョン【わかっているよ】を送ってくれました。
youtubeで検索しても見る事は出来なかったので感激。40数年ぶりに聴いたその曲はまさしく私の青春時代。感動で震える思いでした。
もしよろしければ私のfacebookページにアクセスしてください。懐かしの日本語バージョンがお聴きになれます。マシアスファンページで友人になったイランの方は昨年隣国アルメニアで行われたコンサートに行かれたとか。。またフランスの方は昨年11月パリで行われたコンサート、その上何と何と握手までしたと。。。ネットのお陰でたくさんの方と交流ができ喜んでいます。

有難うございます!

No.84 投稿者:むーみんのママ  Mail  投稿日:2013年06月04日(火) 08時51分09秒

想い出のソレンツァラ 私の大好きな曲のひとつです。ふき様の語学力と豊富なエンリコマシアスの情報にはいつも感心させれれております。そして感謝です。時々このページにアクセスしてはマシアスの歌を楽しんでいます。今後共よろしくお願いします。

想い出のソレンツァラのオリジナル版

No.83 投稿者:ふき  投稿日:2013年06月01日(土) 19時21分29秒

みなさん、こんにちは。
「音楽の特色」の中に、地中海の詩情「ソレンツァラ」のページを加えました。
私の大好きなマシアスの歌の元になったコルシカ語の「ソレンツァラ」の解説と訳詞です。コルシカ語は日本ではあまりにマイナーなため、ほとんど知られていませんが、イタリア語にかなり近い言語なので、極端に難しいというわけではありません。幸い、インターネットのおかげで、辞書や文法の説明サイトが何年前か前からあったので、時々訪れては“こっそり”知識を得ていました。それでもよくわからないところはイタリア語に堪能な友人の力も借りて、なんとか全文翻訳を完成させるに至りました。
オリジナルの「ソレンツァラ」の歌詞はマシアスのフランス語の歌詞とはまた一味違うので、ぜひご覧になってください。歌っているのはレジーナとブルーノです。

文通

No.82 投稿者:ふき  投稿日:2013年05月24日(金) 21時01分40秒

マシアスの一昨年のスケジュールはもっと過密でした。それこそ東のイスタンブール、ブカレストから西のロンドン、ニューヨーク、ロスアンゼルスまで、またフランスのパリや地方の小さな都市も含めて、それこそ息が切れそうなくらいでした。よくよく考えると、2011年は新しいアルバムを出したので、そのプロモーションのためだったんでしょうね。フランスの小さな町なら、チケットがそんなに高いはずはないので、そんな機会がまたあったらいいなと思っています。

40年も前というと、文通の時代ですね。私も男女4、5人位と英語やフランス語で文通していましたが、1回限りの人もいました。一番長く続いて1年くらいでしょうか。みんな今は何しているんだろう。「いい歳」になっているのだけは間違いないのですが(笑)。そうか、今はメールの時代。ほんとにリアルタイムですね。

私も脳細胞を刺激するために、英語をはじめ、NHKの語学講座はよく見ています。でもテキストは買っていません。しかもテレビを見るのは気が向いた時だけ。それでも語彙は2つ、3つ収穫があります。もっともこの歳はポロポロ落ちていくほうも多い。はたして差し引きすると???

無題

No.81 投稿者:むーみんのママ  投稿日:2013年05月20日(月) 16時41分15秒

チケット情報ありがとうございます。
行きたいのですが今の私にとっては残念ながら正直遠い国、、。Youtubeで映像を見ながら楽しむ毎日です。また縁がありフランスの女性ファンと交流する機会に恵まれ、ワクワクしております。
40年も前ですと返事が来るのは早くて1ヶ月 今はリアルタイムで交流ができる世になり嬉しい限りです。、、錆び付いた脳細胞に喝を入れながら英語の勉強に励みたいと思います。


南国は果物豊富

No.80 投稿者:ふき  投稿日:2013年05月04日(土) 23時52分11秒

むーみんのママ様
インド旅行のお話は興味深く読ませていただきました。
南国はとにかく果物の種類も多く、甘くておいしいです。しかも安い。マンゴーはフィリピンで大食いした経験があります。インドのタージマハルは見てみたいですね。パキスタンの時は、いきなり寒いパリから飛んで来たので、暑くてボーっとしてしまい、カラチからどこにも行きませんでした。モヘンジョダロの遺跡くらいは見ておけばよかった。昼間はほとんどベッドにひっくり返り、夜になると、市場やバザールをぶらぶらしていました。ガルマという果物を買って食べた記憶があります。私も下痢は全然しませんでしたね。現地適応力はかなり高いほうです(^^)。

ところで、マシアスのコンサートは北米のカナダ、アメリカでも開催されます。最初の6月1日、2日はカナダのモントリオールですが、ネットを検索しましたら、下のアドレスでチケットが入手できます。ただしここはチケットの流通ショップなので、売り(Vendre)と買い(Acheter)の両方あります。欲しいチケットが現在ない場合は、予約(Reserver)もできます。値段は「205$から」とありましたので、1ドル100円として、20,500円でしょうか。えっ、高い。しかもフランス語サイトなので、言葉に自信のない人にはおすすめできません。もっと安いのを見つけたら、またご報告します。

http://www.billets.ca/spectacle/enrico-macias/

青春時代

No.79 投稿者:むーみんのママ  投稿日:2013年05月03日(金) 12時54分41秒

ふき様、
フランス語のサイトで意味が???ですが
カナダやアメリカでもこの6月開催されるようですね。。チケットは日本で購入可能なのでしょうか?行けるチャンスは少ないのですが、胸は高鳴りますね。
話は変わりますが
高校時代 パキスタン(カラチとラワルピンジ)にペンフレンドがいた影響でインドとパキスタンにはまり 東京池尻にある自衛隊の看護学校入学後も東京在住のインドやパキスタンからの留学生と交流。楽しい青春でした。一度は旅してみたいと思い続けていましたが定年退職後その夢を実現。パキスタンへは国際事情を考え断念。インドタージマハルを目にした時の震える感動は今も忘れられません。日本では高価で口にすることもないマンゴーをもう一生分食べたような気がしています(笑)ネットの情報で90%の旅行者が下痢をするとあり たくさんの薬も準備しましたが 灼熱のインドでしたが体調を壊すこともなく良い旅でした。インドの光と影を垣間見た所もありましたがまた必ず旅したい国です。

インド旅行

No.78 投稿者:ふき  投稿日:2013年05月02日(木) 20時48分52秒

むーみんのママ様
コンサート情報ありがとうございます。最近はサボっていて、ノーチェックでした。
来年1月上旬ですか。ううむ、残念ながら私の場合この時期はちょっと難しそうです。
それよりも昨年、灼熱のインドを一人で旅行されたとか。これはすごい。。。
この地域はマニア憧れの世界です。
私はインドは行ったことがないですが、フランスからの帰路に「途中下車」ならぬ「途中下機」して、隣国のパキスタンに4、5日滞在したことがあります。「いやあ、暑い」の一言。ただ、空気は乾燥しているのが、唯一の救い。水道から水が出るのはたしか一日に2回の食事時だけ。この時間帯にシャワーを浴びるのが待ち遠しかったです。おそらくインドもこんな感じではなかったでしょうか。
ただ、宗教が違いますね。インドはヒンドゥー教なので、牛肉を食べず、ベジタリアンが多いとか。パキスタンは豚肉を食べず、飲酒もしないとか、やはり旅の醍醐味は現地の食事ですね。

コンサート情報

No.77 投稿者:むーみんのママ  投稿日:2013年05月01日(水) 22時35分45秒

エンリコマシアスのオフィシャルサイトでコンサート情報を見つけました。
来年ですが本場パリ オリンピア劇場で1月11日 12日二日間公演があるようです。
長年の夢で昨年6月灼熱のインド一人旅敢行したのです私にとってフランスは余りにも遠い(涙)

まきちゃんへ

No.76 投稿者:ふき  投稿日:2013年04月29日(月) 22時22分58秒

ようこそいらっしゃいました。
ご夫婦そろってマシアスの熱狂的ファンとは素敵ですね。また頼もしい限りです。
東京で行われた最後の来日コンサートとは、おそらく1996年秋のコンサートのことでしょう。
知っていたら、私も行ったのですが、そのころは残念ながら疎遠でした。
もう日本に来る可能性は低そうです。フランスではまだ時々開催されているようですので、
機会がありましたら、ぜひチケットを買って、見てみたいです。
萩原朔太郎の「ふらんすへ行きたしと思へどもふらんすはあまりに遠し」とは過去の話。
いまは飛行機代も安く、気軽にパリに飛べます。
おまけにインターネットがあるので、日本とフランスの距離的垣根がほとんどないですね。
便利な世の中になりました。
この掲示板がマシアスの貴重な情報交換の場になればうれしい限りです。

むーみんのママさんへ

No.75 投稿者:ふき  投稿日:2013年04月29日(月) 22時21分25秒

私も最後の親孝行として、10年くらい父母の介護をしてきました。
ただし二人ともすでに他界しています。
趣味の「歌好き」は母から、「旅好き」は父から受け継ぎました。
これからもそれらの趣味を生かした人生を楽しみたいと思っています。

マシアスの熱狂的ファンです

No.74 投稿者:まきちゃん  Mail  投稿日:2013年04月27日(土) 18時43分45秒

70歳の男性です。夫婦そろっての筋金入りのマシアスファンです。初めての出会いは1970年前後の秋田市でのコンサート。以来週2,3回は聴いています。東京で行われた最後の来日コンサートには妻と一緒にいきました。四年ほど前パリに行きましたが、是非マシアスを聴きたいといろいろ調べましたがかないませんでした。心残りです。どなたかパリでのコンサート情報がありましたら教えてください。このサイトでマシアスファンを見つけられて最高に幸せです。